MagicalFactory Blog

くうねるだらける

印象論で語らないこと

とはいえ、その印象こそがブランディングというのも確かな話なんだよね。

「そういう印象を持たれていること」を意識するのも大事なことで、「そうもたれること」というのは自分の意図する意図しないも含めて認識はすべき。ただ、それが100分のいくつなんだろうという感覚を持ちながら咀嚼すべきかな、と。

印象を持たれた対象に向かって「いや、そうじゃないんです」って訂正を求めてもいいことは何もないわけで。基本。だったらその印象を持ってる人を100分の1とかにしちゃったほうが、本質的なところとしては大事だな、と、考える次第なのですよ。うん。