MagicalFactory Blog

くうねるだらける

可視化しないということ

全てが可視化できるネットだからこそ、「何を可視化しないか」っていう戦術が大事だと思う今日この頃。カードを見せない限り、想定でしかない。そしてブラフにもなる。カードを持っていること自体は嘘じゃないようにすれば、ブラフ自体も戦術の一つ(カード自体を持ってないっていうのは、倫理的にダメだけどね/まぁ、それすらも高等戦術になりうる時があるけど)。

しばらくはこのネタで食えるなぁ。

戦術理解

「そうは言っても」禁止。ホントに理解してたらそういう話にならないよなぁ。

Aというジャンルのクリエイティブとビジネスのスキルは別物でさぁ。でも、何故Aというジャンルが愛されているかっていう理解はクリエイティブもビジネスも共有だと思う。そこの会話ができてないのが辛い。

困ったなぁ。。。

さくらなぁいとフィーバー

しかしなんで、「お花見」というイベントに自分は興味ないのであろうか。

もちろん生まれ育った出身地の影響はあるとは思うが、それにしたってゼロではないし、上京後、大学生活に毎年何かしらの話しがあったのもまた事実ではある。でもなー、結局心に根付かなかったんだよね。

確かに入学時に、武道館の周りに咲き誇る桜を見て感動した・・・んだけど、だからといって感動すなわち花見になるわきゃないよね、と。綺麗は綺麗と言える心ぐらいは持ち合わせているはずなのだが。

ま、単純に人と同じ行動とるのが嫌だという天の邪鬼に行き着く訳なんだけど。

印象論で語らないこと

とはいえ、その印象こそがブランディングというのも確かな話なんだよね。

「そういう印象を持たれていること」を意識するのも大事なことで、「そうもたれること」というのは自分の意図する意図しないも含めて認識はすべき。ただ、それが100分のいくつなんだろうという感覚を持ちながら咀嚼すべきかな、と。

印象を持たれた対象に向かって「いや、そうじゃないんです」って訂正を求めてもいいことは何もないわけで。基本。だったらその印象を持ってる人を100分の1とかにしちゃったほうが、本質的なところとしては大事だな、と、考える次第なのですよ。うん。

祭りが外界を遮断するとき

すごーくたまには書きたくなるわけですよ。ある意味、匿名ダイアリー。

すごく脅迫概念的に「みんなやらなければならない」で、楽しんでいるのは実のところ一部だったりするてなことがあると思う。なんかね、可視化されすぎてる、っていう感覚なんだよね。あまりにまぶしくて、その周囲でどうなんだろって思っている人の影すら消す的な。そういうのあるなぁ、って最近感じたりして。

ひとまずショートにつらつらと。

人とは違うスーツケースを購入するの巻

【ZUCAプロ】 ZUCA Pro Travel Black / Black [その他]

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来週は国内、来月頭には久々の海外(といってもハワイだが)があるし、もしかしたら、いやもしかしなくてもそれなりに海外に行くことがあるんじゃないかと思い、スーツケースの必要性を感じ購入しました。リットルとか機内持ち込みとか、どうでもいいのだw。

この場合人と違うことが重要なので、個人的に超満足。